2009年7月10日 (金)

逃避中2

はろぉ!



ホントにウザい天気が続くなぁ~!!

どもっ。Funnyです。


昨日と同様、映画記録を書いていきまぁす。
(つまんなくってすいません;)




ではっ!



2003年~



○ボーン・アイデンティティー
○レッド・ドラゴン
○ロード・オブ・ザ・リング / 二つの塔
○007 / ダイ・アナザー・デイ
○キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
○スパイダー
○戦場のピアニスト
○名探偵コナン2003
○ドリームキャッチャー
○シカゴ
○X-MEN2
○ボイス
○メイド・イン・マンハッタン
○めぐりあう時間たち
○8Mile
○トゥー・ウィークス・ノーティス
○ザ・コア
○マトリックス / リローデッド
○メラニーは行く!
○ミニミニ大作戦
○ソラリス
○ミニミニ大作戦
(2回目)
○チャーリーズ・エンジェル / フルスロットル
○ポケットモンスター6
○踊る大捜査線2
○パイレーツ・オブ・カリビアン / 呪われた海賊たち
○コンフェッション
○ファム・ファタール
○閉ざされた森
○シモーヌ
○トゥームレイダー2
○SWAT
○陰陽師2
○マッチスティック・メン
○リーグ・オブ・レジェンド
○ジョニー・イングリッシュ
○キル・ビル
○SWAT
(2回目)
○死ぬまでにしたい10のこと
○スパイ・キッズ3D
○マトリックス / レボリューション
○インファナル・アフェア
○シャンハイ・ナイト
○フォーン・ブース
○バッドボーイズ / 2バッド
○アンダー・ワールド
○ファインディング・ニモ
○あたしンち
○ラスト・サムライ
○ブルース・オールマイティ



レンタル



○パール・ハーバー
○ムーランルージュ
○ホワット・ライズ・ビニーズ
○SEXと嘘とビデオテープ
○ディナーラッシュ
○キリング・ミー・ソフトリー
○ストーカー
○運命の女
○カンパニーマン
○マルホランド・ドライブ
○200本のタバコ
○パルプフィクション
○ノッティングヒルの恋人
○ゴスフォードパーク
○真実の行方
○ロスト・ハイウェイ
○ブルーベルベット
○フォー・ルームス
○ダロウェイ夫人
○ジャッキー・ブラウン
○チョコレート
○レム
○プール
○スクービー・ドゥー
○フレイルティー / 妄執
○オースティン・パワーズ
○オースティン・パワーズ:デラックス
○イン・ザ・ベッドルーム
○ミッションブルー
○ハードキャッシュ
○ザ・ワン
○9デイズ
○オースティン・パワーズ / ゴールドメンバー
○カッコーの巣の上で
○ラットレース
○裏切り者
○めまい
○殺しのドレス
○フィアー・ドット・コム
○ノー・グッド・シングス
○8人の女たち
○シュレック
○キャッツ&ドッグス
○ゴッドファーザー / 完全版
○タクシードライバー
○洗脳
○プレッジ
○テキサス・クライム・ジャンクション
○セマナ~血の7日間~
○ダカタ
○ゴッドファーザーPART3
○トラフィック
○ジャスティス
○カジノ
○スカーフェイス
○フロム・ダスク・ティル・ドーン1~3
○フェティッシュ
○ビューティフル・マインド
○レインメーカー
○KILLER / 第一級殺人
○レザボアドッグス
○グッドフェローズ
○ボディ・ダブル
○ミッドナイトクロス
○ユージュアル・サスペクツ
○マーダー・ネット
○ブラック・ダイヤモンド
○インプラント
○ワイルド・スピード
○トランスポーター
○ジョニー・デスティニー
○セント・オブ・ウーマン
○裏窓
○穴
○デスペラード
○バッドボーイズ
○狼たちの午後
○アレックス
○アンダー・サスピション
○ダブル・ビジョン
○8Mile
○ショウタイム
○ボーン・アイデンティティー
○ウインドー・トーカーズ
○デアデビル
○GO
○チャタレイ夫人の恋人
○グッド・ウィル・ハンティング
○青春の輝き
○コーザ・ノストラ
○キリング・ゾーイ
○アルビノ・アリゲーター
○ドグマ
○リベリオン
○ダークネス
○エニグマ
○EYE
○クリミナル・サスペクツ
○陪審員
○処刑人
○ラウンダーズ
○バガー・ヴァンスの伝説
○大いなる遺産
○花様年華
○ブエノスアイレス
○ホワイト・オランダー
○ステューピッド・in・NY
○カリートの道
○追憶
○恋する惑星
○普通じゃない
○CUBE2
○ライフ・オブ・デビッド・ゲイル
○WHO AM I?
○奇蹟(ミラクル)
○ファイナル・デスティネーション
○デッドコースター





・・・と以上です
(ちと疲れたよ;)

え~

かなりランダムに見えますが、実は色んな所に拘り(というかはまってる)

部分があります( ̄▽ ̄*

分かった方はえらいっっっ!!!っつーか通!!!



んでは本日は終了!




んじゃっっっ





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2009年7月 9日 (木)

まだ戻ってないよ(逃避中)

こんばんは。。。




う~ん・・・かったるいね(_ _;

どもっ。Funnyです。



んなんで

まだ逃避中。。。

なんか、何も考えられなくって。



でね。

逃避のアイテムを色々探してみた←(考えてますね;)


ま、、、

昔のアレコレってあるよね。

それが一番の逃避アイテムになるかな???と思い、出してみた・・・

Photo_1
コレ!

ん???何って・・・

ちょっとした映画記録♪


ブログを始める前から映画は行ってたからねぇ。

『何時何時に行った』くらいの記録しか無いんだけど

映画にはまっていた時期が明らかなんだなぁ~



なわけで、

コレを使って記録整理をブログにしていこう!!


・・・と思う。







では・・・まず  


2001年~



○ハムナプトラ2     
○千と千尋の神隠し
○A・I
○ジュラシックパーク3
○ソードフィッシュ
○陰陽師
○ハリーポッターと賢者の石





・・・・だけ。

2001年の頃はこんなもんだった。

近くにシネコン1件だけだったもんね。

家ではまだビデオが大活躍の時期だったし。

これでも、映画館で映画を観ない人から見ると多いくらいだったのよ。




で、、、続く



2002年~


○ハリーポッターと賢者の石
(2回目)
○ヴィドック
○オーシャンズ11
○ドメスティック・フィアー
○モンスターズ・インク
○アザーズ
○スパイダーマン
○パニック・ルーム
○ポケットモンスター5
○バイオハザード
○9デイズ
○ザ・リング
○ハリーポッターと秘密の部屋
○ハリーポッターと秘密の部屋
(2回目)
○マイノリティーリポート



レンタル


○青い夢の女
○セッション9
○フォロウィング

○オフィスキラー



・・・しか書いてないんだよね。

ま、、レンタルはDVDデッキ購入後に増加したし

劇場の方は、映画友達の都合に合わせて行ってた頃だからね。

こんなモンといえば、こんなモンか・・・



あ!

ちなみに、
「ハリーポッター」を2回ずつ観ているのは

1回は友達と。

2回目は子供と行ったからです。

単に
ハリー好きでもあるンだけどね(^^;




逃避中はこんな感じでお送りしますのでヨロッ☆






んではっ!




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現実逃避をしてみた。

こんばんわ。


不安定な天気が続いて心鬱々・・・

どもっ。Funnyです。




んなわけで、

現実逃避で日々発散してます。


主に、、、逃避中はお気に入り様への訪問にご執心ですが

前記UPした
JonathanTUBEなども現実逃避(ネットサーフィン)中に見つけた

私的心浮上モノ♪・・・だったのに・・・

アレ・・・近影ではなく、1年くらい前のインタビューらしかったのね・・・


画像検索したら、1年前UPのモノに同じ衣装!という画像を発見しちゃってさ・・・

まぁね。

最近の
オッサンヘアじゃねぇなぁ~?・・・」とは思っていたけど( ̄▽ ̄;;



で、、、

どうにも
Jonathanネタには行き詰まる(新ネタが無い;)んで

漫画(コミック)の世界へと逃げてみました。


題して
「つなみ浮上(逃げ場)」←(いちいちタイトルいらないです;)


私には、愛して止まない漫画家さんがいる。


峰倉氏
三原氏など、ディテールの繊細さに惹かれる漫画家さんから

理佐のような、単純ではあるがリアルで簡潔な物語を書く漫画家さんまで

様々ではあるけど(統一性はないが)、購買本能を止められない漫画がある。

中でも、、、

海野つなみ嬢
は、私の廃れた恋心を浮上させ振わせる唯一の漫画家さんだ。

Tunami_6 新刊
「回転銀河6」は、

自身を高身に置きすぎて、屈折した愛情表現しかできず

己の愛の行方に素直になりきれない双子の片割れ


と同級生和倉の恋愛模様が泣けた。


決して自分の枠から外れる事のない中立(ニュートラル)
和倉

振り向かせる様に仕組む
の恋愛術は

実は、360°回って、好きな人に思われたい・・・という

一番シンプルな『気持ち』である事に気付いていないのであった。。。

と、ここまでは5巻に書かれていた事。


その後の二人は・・・を6巻にまとめたものの、その結果は素直にHappy♪と

喜べるものばかりでは無かったトコに泣けたのだ。

度々ぶつかる自己心理を分析し、気持ち開く
和倉は素直で可愛いけど

相手の要領まで分かってしまうイタさが可哀想だった。

双子の弟
が、分かってくれる優しさにも泣けてくるね。


元々
「回転銀河」は、ハッピーエンドになりきれないオムニバス恋愛・コミック。

一歩を踏み出せない「思春期恋愛」のような、思い込みドラマではなくって

「イケナイ恋愛」等々を織り交ぜた、バッドエンドも入っている。

だからと言って、安いSEXアピールなどは無く、もっと人間の本能に近いものがあると思う。

『好き』だという気持ちを、こんなにも簡単に深く描けるものなのか?と目から鱗ならぬ

涙がぼろぼろ溢れてくるのだ。



読んでる時は、自分でさえもティーエイジャーに戻ってしまう
←(おいおい;)

いやいや・・・

年齢が若く戻るではなく、気持ちが素直に戻る・・という意味。


1巻にあった
池上君須磨さんの部活恋愛も良かったけど

2巻?3巻だったかな?


守口君恭子の「ミラクル恋愛」が可愛くもあり切なくもあって、青春の苦味が甦るね。

女の子の成長苦悩とか、ナイーヴな男心が上手く刷り込まれていて

学生時代の恋愛が、如何に幼く純粋であったかを思い出させるんだ。




6巻を読むと1巻から読みたくなる
つなみ嬢のオムニバス・マジックは

逃避に打って付けです♪



ちなみに・・・


つなみ嬢
に惚れた、一番の理由は「理科室」「少年人魚」「いちじく」



・・・だったんだけどね(笑;

・・・色々と残念。






んじゃ!






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2009年7月 3日 (金)

というわけで・・・

こんばんは。



7月だねぇ~。

どもっ。Funnyです。



何かね、レビュUPに手間取っていました。

どうも上手く文章がまとまんなかったンだよね・・・

何だろ?邪まな考えがチラホラかすめる?・・・う~ん・・・( ̄_ ̄;



ま、いいや。



ところで、久しぶりに
Jonathanネタでも。。。。

ネットサーフィンしていたら見つけてしまったコチラ♪

相変わらず英語はケチョン②↓↓↓なんで・・・ですが(^^;






どうやらねRyanというキャラについて云々言ってるらしいンだけどね・・・(多分;)

まね、、、

私が見た中で、一番近影であろう・・と思われるので貼っておきます(^^*


あ!ちなみに

コレ見た感想・・・・
『やっぱり腕組むんだ・・・』・・・・(苦笑;




んじゃね。








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愛を読むひと(短レビュ4)

Aiyomu 「愛を読むひと」です。

予告に惹かれて気になっていた映画だったんで・・・



で?

う~ん・・・微妙( ̄- ̄;

コレね、絶対!!原作で読んだ方が泣けると思う。

原作未読なんだけど、
ケイト・ウィンスレット

イメージ違いな感じがするンだよね。。。




1958年ドイツ。

15歳の
マイケル(デヴィッド・クロス)は、

学校からの帰り道で具合が悪くなったところを助けてくれた

21歳年上の
ハンナ(ケイト・ウィンスレット)に恋をするのだった。

彼の気持ちを受け入れるハンナ。そんな彼女にマイケルは日々求めるようになる。

ある日、
ハンナマイケルから本を読んで聞かせてもらう。

その時から彼の朗読は2人のルールとなっていく。


しかし、彼女は突然姿を消す。

8年後。

法学生となった
マイケルと再び会ったハンナは・・・・・





物語はすごく良かったです。

2人の深い愛情が切々と流れてきて、涙になりそうなくらい・・・

なぁのぉ~にぃ~~~~~!!!

なんか、はまりきれない何かがある。

あれだ!さっきも言ったけど、
ケイトの力強過ぎる演技に違和感を覚えるんだな。

強い女性を描きたいのは分かるが、表立って強い部分が出ちゃってるから

こーゆー映画なのに、色気も素っ気もないんだわ。


ストーリーの進行も変な感じがする。

2人の気持ちの移り変わりが激しくって、入り込めない以前に読めないんだよね。

展開が速いのかな?特に
ハンナの心情の変化は激し過ぎだろ?

あっと言う間に恋に堕ちて、あっという間に終わらせてる感があるなぁ。


多分、この物語って

冒頭で言っていたように、活字になってる部分、見せる部分以外の「思い」

想像と思考を働かせて深みが出るのでは?と思った。

『気持ち』を演技するのって、役者の力量が問われるよね?

それに
ケイトが着いていってない感じがするのは、私だけなんだろうか?



う~ん・・・原作で読んでみたいな。










以上レビュUP終了!(やっと劇場レビュ終わった ̄_ ̄;)









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2009年6月30日 (火)

毎年恒例です。

こんばんわ。


トラブル発生の為、日付変更
(AM12:00を回ってますが6月30日付けです)

をして、お送りしております。


どもっ。Funnyです。



ホントは、12時前までにUPできる予定だったんだけど


ココログ
さんの方で、何かあったみたいね。。。



だって、既に3回目だもん!!この記事書くの(≧ヘ≦;)



んなわけで

簡単UPでぇす。




6月30日は、毎年恒例の
夏の大祓いでございます。

6301 上半期の厄を落として、下半期を頑張ろう!!

と、気合を入れなおす日ですね(ちょっと違います;)


というわけで、今年も友達
Fと一緒に行ってまいりました。

神事は午前中が基本なんだけど、
Fの要望で本日は午後からだったよ。


いつものように『茅の輪くぐり』をして厄落とし。

『人型』に厄を移して、後にお焚きあげをしてもらう。

万全の厄祓いをして、明日からの運気UPをしっかり願ってきました♪

今年2度目のおみくじは
「吉っ!」と出たし、好調の兆しを見せていたのにねぇ~・・・

まさか


ブログで躓くとは思わなかったじょい!!!(T▽T;


ま・・・

有給使ってリッチなランチ食べて、優雅に神社参りに行ったんだから

行って来いか・・・・



って、、、下半期も、こんな運気なの!?!?




おいおい。

ちょっとは良くなって頂戴ね。




ではでは・・・




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2009年6月29日 (月)

守護天使(短レビュ3)

Shugoten 「守護天使」です。

何か、、、久しぶりに邦画が観たくなって

頭を使わない、楽ぅ~な映画をチョイスしてみました。

劇場で観るほどではないにしろ、結構好きかな?

・・・と思わせてくれる映画だったかも。










会社でも家でも冴えない中年メタボおやじ須賀啓一(カンニング竹山)

一日500円の小遣いを、嫁・
勝子(寺島しのぶ)から貰い

満員電車に揺られ、会社と家を往復するだけの日々を送っていた。

ある日の朝、

いつものように電車に揺られてると、年配の男性に席を譲る一人の女学生を見かける。

世知辛い時代の中で、天使のような優しさを持つ彼女に
須賀

人生初めての、恋をしてしまうのだった。

しかし・・・




率直に、面白かったです。

というか、簡単で良かったです。

2時間の上映は長いかな?と思うけど、少しズレた感じの笑いが嫌いじゃないなぁ。


竹山をはじめ、ピッタリなキャスティングが飽きさせないんだろうね。

竹山のダメダメぶりや、佐々木さんのへなちょこチンピラっぷり

ヒッキー・・だけど、ちょいイケメンな
與君とか。

一番ピッタリ過ぎだろ!!!と思ったのは、何と言っても
寺島しのぶ

苦笑・・というより
怖いんだけど、ラストまで引っ張る上手さがあるんだよねぇ。

美味しいトコ総取りしていたよ。

途中にくる下品なネタは、笑えない漫才見てるみたいで閉口気味になるけど


佐野さん
の変態ぶりは冬彦さんを思い出し、思わずニヤリだったわ(クスッ)


一歩間違えば、ヒーローというより加害者になりえる3人組だけど

好きな子を守りたいという、一途な気持ちはステキだなぁ~・・・としみじみ感じる映画でした。

けど

現実的ではないので、良いおじさんは、決して真似しないで下さい

のテロップは欲しかったかも(笑)









1本終了!





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2009年6月27日 (土)

~休憩~

こんばんはっ!


とりあず、2本レビュUP。

どもっ。Funnyです。




ところでぇ~・・・・



Bumblebee_6


































( ̄▽ ̄;;




それに・・・・








Bs_1






























脳細胞欠乏中なんで・・・(嘘っ!








とりあえず

残りの2本は、明日の飲み会が終わったらUPしまぁ~す♪









んじゃね /~




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THE SPIRIT(短レビュ2)

The_spirit 「THE SPIRIT」も観たよぉ~・・・

2週間前だけどね( ̄▽ ̄;;


何かね、、、コレはレビュ上げ難いンでUPスルーしていたんだよね。

ど、、、どぉ~なんやろね???って色んな意味で

疑問残る映画でした。








不死身の体を持つ
スピリット(ガブリエル・マクト)

ひとたび事件が発生すると、犯人を追い詰め事件解決に一役をかう。

いわゆる、この街の隠れたヒーローであった。

しかし、何故に不死身になったかは自身でさえも知らない。

そんなある日、この街の最凶の犯罪者
オクトパス(サミュエル・L・ジャクソン)を追い詰め・・・



まぁまぁ・・・絡み的にはこんなカンジか。
(半端だが・・・)

っていうか、元よりこの2人の為のストーリーで、他の豪華(?)共演者


スカーレット・ヨハンソン
エヴァ・メンデスは、完全に修飾部分で時間稼ぎなカンジなんだね。

もうちょっと、ストーリーの本筋に沿った出演があるのかと思っていた。


サンド・サレフなんて、スピリットにとって過去の云々で『不死身』になった部分には

何も触れてないもんなぁ~・・・

ムリクリにくっ付けなくっちゃいけないエピソードでも無いような気がするよ。

おかげで、ちょっと冗長になってて飽きるかな?と思った。


シルケン・フロスの色物的な扱いは面白かったけどね。

寒い冗談とかスベるギャグ(?)とか、反対に無駄なハードボイルド風味とかね、

どれもこれも半端感が残って、観終わった時に疲れが
どぉ~~~~!!!だった。


そうね、、、


「SIN CITY」にモジりたい気持ちは良く分かったが、どう観ても出がらしチック

なってしまったような作品。

5年くらい経って観直したら、面白くなってるかもしれないけどね。





2本目終了っ!!









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T4(短レビュ)

T4 観たの・・・2週間前(19日)なんだよね。

何か、観るのが忙しくってレビュってるヒマなかったよ。


ま、とりあえず・・・「T4」レビュいきます!


・・・・

って、書く事ないなぁ~( ̄▽ ̄;;








いや、、、

良かったは、良かったよ(マジ!)

けど、勢い良くUPされていたレビュ群を読んで、満足しちゃったんだよね。。。

(自分では書いてませんが・・・)


『そぉ~そぉ~!!そんな感じぃ~(≧m≦*)』・・ってな具合に。

いやぁ~・・・

皆さんの・・というか、日本の
『ターミネーター』ファンのアツさを知った!!ってカンジです。

今日の
「ココログニュース」でも『ターミネーター4絶好調』なんてUPされてるしねぇ~。


う~ん・・・すごいね。

私的には
「SF感が薄くなったなぁ~・・・」というのと

「トランスフォーマー2のアレは反則だろ!!」というのが、率直な感想かな?(苦笑)


そうね、、、

出演者が総入れ替えになっちゃてるから
「ターミネーター」感が薄くなってるのかも。

舞台が「近未来」より「戦場」の方を意識した作りになってるのも、原因のひとつかな?

でも、

前シリーズを思い出させるサービスシーンの入れ方は面白かった。

辻褄合わせる出会いのストーリー作りも、良かったなぁ~と思うよ。


全体的に、前シリーズのようなターミネーター同士の戦いが無いから(いや、あるにはあるか?)

『ターミネーターシリーズとして、どうなん???』
と思ったけど

これから、ヒートアップするであろう闘いや、送り込まれるアレコレを考えると

続編への期待は高まるよね。


3部作らしいけど、
「SW・EP3」のような帳尻合わせエンディングにならない事を

願うよん♪



んじゃ1本終了!




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